株式会社 ステイライド

車両管理システム
CHOKUTSU
整備士として
運送会社様と向き合った結果です
整備士として20年、整備の仕事をしてきて整備会社の
管理システムに不便を感じ、もっと単純で便利なシステムは
ないのかと思いシステム構築をしました。
作って行く中で運送会社様の整備管理者や運行管理者の方と
管理方法や連絡、相談など色々な課題が出た時に
整備システムを運送会社様と共有出来ると便利じゃない?
と思いました。
見積もりまだか?請求書は?あの車どうなった?
整備管理者不在で、どうなってるか分からないから困る
担当整備士不在で、どうなってるか分からないから困る
整備履歴がバラバラでどこを直したか分からない
当社はお客様と共に成長する会社を目指しています。
整備会社と整備管理者の仕事が被るなら整備会社のシステム
を共有出来れば無駄がない
履歴をすぐに確認出来れば無駄な修理をしなくて済む
運行管理者の資格も取得し、お客様の事業の役に立てる様に
システムには随時機能を追加して行きます。

整備管理
自動車整備の管理は
車両情報、整備履歴、メンテ時期
この情報をすぐに確認出来ないと
故障探究や修理を進めて行く上で
支障が出てきてしまう。
当社の整備士もせっかちなので
パソコンだけではなくスマホなど
出先での確認も可能
余計な二重修理などのリスクを減らす
車検証閲覧アプリAPI
国土交通省から出ている
【車検証閲覧アプリ】
現在の車検証はICチップ内蔵のカード
タイプになっており、車検証の
記録事項証明書を出すには
アプリが必要で、この機能をシステム
に搭載して車両情報を読み込ませて
サクッと登録出来るようにする
現在利用申請中
車両管理
運送事業の車両管理は
車検証・点検記録簿・自賠責保険
保有台数が増えるほど書類は膨大
監査などでも記録簿などの書類は
重要で、複数社に点検依頼や
修理依頼を出している場合
整備担当者しか分からなかったりする
進捗状況などを整備会社と繋がり
誰でも確認出来るようにする
ボディー番号登録
車検証にはエンジン・シャーシまで
の情報は書いてあるが
トラックには箱やウイング・ユニック
架装されているトラックがほとんど
架装部品に関しては車検証では分からないので、ボディー番号も
登録出来るようにし、修理依頼や
部品発注の時に車を見なくても
確認出来るようにする
点検時期アラート
車両の管理をする中で
点検時期や車検時期をアラートで
教えてくれて、点検整備のぬけを防止
人手不足や働き方改革で管理や
お客様の案内まで手が回らなかったり
するので、システムを管理の1人としてアラートや通知などをして
管理者の負担を減らし
共有出来る状態にする
分析
車両の整備履歴などを保存し
車両1台に対してどれぐらいの
修理費用がかかっているか?
これからどれぐらいの費用がかかりそうだから、入れ替えを検討しよう
新車と中古車どっちにしよう?
などデータを保存するだけではなく
分析ソフトとしても活用可能